フェルトストーリー:The rabbit who wanted red wings
このお話は、鳥さんが持っている綺麗な赤い羽根を欲しくて欲しくて仕方のないうさぎの話です。ついには赤い羽根を手に入れ、うさぎは嬉しい気持ちでお母さん・友達に会いにいくのですが誰も自分だと気づかず悲しくなります。ありのままの自分自身が一番だということを教えてくれるいい話です。
When Little Rabbit wishes for long, beautiful red wings, his wish comes true, but life is not at all as he'd expected: his friends, and even his own mother, don't recognize him! He learns the hard way the truth of that old adage "be careful what you wish for," and that the best thing for a little rabbit to be is himself.
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福岡大学人文学部卒業後、カナダに留学。 MTIコミュニティーカレッジでEarly Childhood Educationを勉強。 バンクーバーのデイケアに就職。英語の壁と保育の難しさを痛感しつつ今年4年目。 海外で保育士として働きたいという人や、日本で英語教師として子供に英語を教える人のために、自分自身が実践している教育法や日本との保育の違いを知ってもらいたいと思いブログを始める。



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